古物商許可証
滋賀県公安委員会
第60108H160004号


ガソリン自動車
近畿三か
弟24475号


独立行政法人
日本貿易振興機構
(JETRO)加盟












  ★キーワードは「人と環境に優しく」。
    スター鈑金では、「直す」ことを前提にした
鈑金塗装修理をおこなっています。
    修理が可能かどうかを徹底的に見極め、産業廃棄物などの排出ををできるだけ抑えるよう努力しています。
    交換せざるを得ない場合はできる限りリサイクルパーツを使用し、お客様と環境への負担を最小限にとどめる
    修理方法をご提案しています。

  ★
リサイクルパーツを上手に活用して、低料金での鈑金塗装修理をしませんか?
    スター鈑金は「リサイクルパーツ普及・推進取扱店」です。
    最近のリサイクルパーツは非常に良質なものになっています。「リサイクルで大丈夫?」と聞かれることが
    ありますが、新品と比べて外観・品質共に遜色はありません。もちろんリサイクル品の場合と新品の場合の
    2通りのお見積りを出しますので、良くご検討をした上でお決め下さい。

  ★すべてを安心してお任せ下さい!
    スター鈑金の開業は平成14年です。
    地道にやって参りましたので、各損害保険会社様とも良いお付き合いをさせて頂いております。
    信用ある当社なら、素早く確実な保険処理ができますので「万が一」事故を起こされましてもご心配せずに
    当社にお任せください。

  ★匠の技を持った職人が鈑金、塗装を作業しますので、一流の仕上がりをお客様にお約束いたします。


  ■
代車無料


各種ご相談はこちらまでお願いいたします。








           
   
    ★事故状態の画像です。これから修理にかかります^^

        



    ★鈑金をした状態です。手の入らないところはスタット溶接機という特殊機械を使ってへこみを戻していき
   ます。ちなみに手が入るところはハンマー、当て盤を使ってハンマリングしていきます。これは長年の経験
   を培った匠の技で無いと出来ません。
   今回はスタット溶接で直しました^^;


           
 
    ★ある程度、凹みが直ったらパテをつけていきます。形に添って凹みがちゃんと盛れる様にしないとパテ
   を研ぐのが大変になります。これも匠の技と言いましょうか・・・
   こんな感じでパテがつけられたら、パテをペーパーでサンディングしていきます。
   これを歪みが抜けるまで何度も何度も繰り返し行ないます。
   

           

    ★歪がなくなるまで、サンディング出来たらサフェーサーを吹き付けします。防錆効果があり、液体パテ
   なものでこれから更に小さい歪みをサンディングして抜いていきます。
   パテが見える手前で止めないと、またサフェーサーを吹き付けしないと駄目なんで慎重に研いで
   いきます。 これも匠の技術!!!
   ★出来たら、塗装がボディーに密着しやすいためにすごく目の小さいペーパーで全体をサンディング。
   このサンディングを業界用語で足付けといいます。
   この後、色を塗るために色を着けたくないところに紙を貼り油分を落すためにシリコンオフと言う
   溶剤で綺麗にして塗装の準備完了!
  
           

     ★塗り上げた状態です。色は各メーカーからのデーターに基づいて塗る色を制作。現車の色と比べて
    調色(色合わせ)していきます。色彩感覚や色の基本となる難しい知識を駆使して色合わせをしています。
    長年の経験、知識が成せる技術でございます。
    後は、色の肌を現車に合わせる為にコンパンドとポリッシャーを使い肌の調整をしていきます。
    はずしたバンパーやテールランプなどを組み付けて完成!
    すごく簡単に説明しましたが実際はとても時間がかかる作業です。
    

    ★この様にして、私たちの仕事は日々、技術の鍛錬をしお客様に満足して頂けるサービスを行なって
    おります。